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うるま市産マンゴー1kg(3〜4玉)をお届けいたします!多くの農家さんが毎年おいしいマンゴーを作っています♪
「うるマルシェ」では、様々な野菜・果物・食品を取り扱っているお店。
お店にはいつも新鮮な野菜・果物が並んでいます。いつもおいしいものが並んでいる「うるマルシェ」の仕入れ担当者が厳選致します!
【税抜】4,167(135pt.
(税込:4,500

商品名称【50名様限定送料無料】【6月下旬〜発送】うるま市産家庭用マンゴー1キロ
ショップうるマルシェ通販|沖縄の食文化が分かる伝わる!地元農家の顔が見える!
送料・その他 送料無料
配送方法・業者:クロネコヤマト
在庫数 在庫無し (注文数制限:制限無し)
出荷の目安約30日程度(入金確認日から起算。代引・後払い決済はご注文日から起算)
利用可能なお支払方法 クレジットカード 銀行振込
ツクツク商品カテゴリ 食品・ドリンク  フルーツ
ショップ商品カテゴリ 送料無料
タグ 沖縄 マンゴー 

うるま市マンゴー農家の一部をご紹介いたします!

おじーから受け継いだ甘くジューシーな完熟マンゴーを採りたてでお届け!

栄養豊富な土壌でうるまの太陽と風を浴びて育った質のよさが自慢です。

沖縄の夏の味覚といえば、南国のフルーツ特有の濃厚な味わいが大人気の…マンゴー! うるマルシェでは例年6月上旬〜7月下旬ごろにお取り扱い。ご自宅用のほか、贈答用などとして県内外への発送も可能です。今回訪ねたのは、うるま市具志川でマンゴー農園「マンゴラン」を営む新垣智也(あらかきともや)さんの畑。あまり知られていないかも知れませんが、実はうるま市はマンゴー栽培もさかん。新垣さんは約2100坪、計4棟のハウスでマンゴーを作っています。

こちらが6月の出荷を目前に、真っ赤に色づいたマンゴーが鈴なりの加温式ハウス。「うちは加温式と無加温式のハウスを併用して収穫時期をずらしていて、2ヶ月近く出荷が続きます。日当たりも風通しもいいハウスなので甘みもバッチリのってますよ(笑)」と智也さん。マンゴーの品質の決め手となる要素はいくつかあるそうですが、日当たりと風通しがまず重要。実の上についているパネルはマンゴーの日焼けを防ぐもの、下についているパネルは実がお尻まで赤く熟すよう太陽光を反射させるもの。ハウスになっている膨大な数の実ひとつ一つにこの作業を施していくことで、甘みや赤みが強い上質なマンゴーになります。暑い中、大変な作業ですよね。また、加温式ハウスはボイラーで加温したり、自動のファンで風を通すことでマンゴーの生育に適した室温が保てる仕組みになっています。マイクロスプリンクラーを使った毎朝の水やりも自動。写真の水やりシステムは智也さん自作というから驚きです。智也さんはこうした作業の効率化によって、広大な畑をほぼ一人で管理できるようになったといいます。智也さんが農業に携わるようになったのは、もともと菊やランを作っていた祖父が2007年にマンゴー栽培を始めたのがきっかけ。「僕はかつてホームページの制作・管理やSEO対策などをメインに、ネット通販の仕事に関わっていました。11年におじーのマンゴーを売る通販サイトを立ち上げたのですが、おじーが高齢になったので栽培そのものも継いだんです」

温度管理や水やりの自動化、収穫しやすい位置に実がつくように枝を剪定するなど、智也さんが前職を通して培った知識やノウハウはマンゴー栽培の効率化にも生かされています。今後は、IoT技術を取り入れた農業にも取り組むそうで、きっとおじーにとっても頼もしい存在でしょうね。「僕なりにいろいろ工夫もしていますが、それでもやっぱりマンゴー栽培に一番大切な土づくりは、おじーの教えを忠実に守っていますよ」と智也さん。

「化学肥料が悪いとは言わないが自然が作り出すものには勝てないよ」というのがおじーの口ぐせ。現在のハウスのベースとなっている土は、森の葉や小枝や草などを微生物の力で分解・発酵させて2年かけて養生したもの。マンゴーを収穫したあとは、森の間伐材などで作ったチップを毎年追加して、翌年の収穫に向けて養分豊富な土壌を作っていきます。おじーの知恵と智也さんの工夫で結実したマンゴーは、一番おいしい状態で収穫され、うるマルシェに届きます。真っ赤に熟したその味は甘さ濃厚でジューシー!! 店頭に試食が並んでいることもあるので、より多くの方に味わっていただけるとうれしいです。智也さん、暑い中での収穫、おつかれさま。今年もマンゴー楽しみにしていますね。ありがとうございました!

物理・化学・天文学…。甘くて真っ赤なマンゴーを作るためには毎日が勉強の連続。
IT業界にいた頃より学ぶことは多いけれど、農業は心癒やされるし楽しいよ。

6月上旬〜7月下旬のうるマルシェはうるま市産マンゴーの入荷ラッシュ! 今年もご自宅用に贈答用にとご好評をいただいています。今回はマンゴー農園「ゆめファーム」に當銘勇人さんを訪ねました。うるマルシェからクルマでほんの10分ほど、うるま市豊原にある「ゆめファーム」は、先祖代々受け継がれてきた約7000坪の農地を利用した當銘勇人(とうめはやと)さんのマンゴー農園です。當銘さんは、システムエンジニアとして30年以上金融系のシステム開発に携わっていたそうですが、早期退職して2014年から念願の農業に専念するように。

「定年したら本格的に農業をやりたいと思って独学でマンゴーづくりを学び、3年ほど週末農家をしてたんだ。でも、マンゴーづくりは手間ひまかかるので、土日の作業だけではどっちつかずになる。せっかく作るならおいしいと言われるものを作りたいからね」と、ハウスに導いてくれました。

ハウスでは数週間後に出荷予定だというマンゴーたちが、じわじわと赤みと糖度を増しているところ…と、あれれ? マンゴーの木の下にはずいぶんと雑草が生い茂っていますよね?「害虫は最初に雑草につくので、マンゴーへの被害が少なくてすむ。雑草には害虫を捕食してくれる昆虫も集まるからね。それに刈り取った雑草を木の根元においておけば、土中の微生物が分解してやがては土が肥える。あえて雑草を活かして、自然に近い形で育てるようにしているよ」

しっかりと糖度がのったマンゴーを育てるには枝の剪定も大事な作業。栄養をたっぷりと蓄えた青々とした葉がマンゴーの実に養分を送るため、木が成長しすぎるのをコントロールしつつ、元気な葉をどれだけたくさん残すかが農家の腕の見せどころなんだそうです。剪定の判断を誤ると翌年は実がつかなくなることもあるとかで、これは経験がものをいう作業ですね。

こうしてひとたびマンゴーが結実すると、今度は追肥したり、実にまんべんなく陽が当たるようヒモで吊り下げ位置を調整する作業も。そのほか、風通しに気を配る、たっぷり水をやるなど、暑いなかでもやらなければならないことは山ほどあります。「植物がどのように光合成して、どのような栄養素を作りだすか、毎年の気候が木の発育にどんな影響を与えるか、どこに実を吊るすのがベストかなど、経験則はもちろん、物理・化学・天文学まで、いいマンゴーを作るためには学ぶことがいっぱいある」「それでもサラリーマンをやっていた頃みたいなストレスは少ないし、農業は心癒やされるしで、ITよりも楽しいよ。これからまだまだ品質を高めていくからね!」

そういって畑になっていたミニマンゴーの皮を剥いて、はい!と手渡してくれた當銘さん。ちっちゃいのに、すっごく甘くてジューシー! たまりませーん!実を傷つけない非破壊糖度計でひとつずつチェックし、糖度と赤みが十分にのったマンゴーしか出荷しないのが當銘さんのこだわり。7月いっぱいくらいまでうるマルシェの店頭に並ぶので、ぜひみなさんにもその味わいを堪能していただきたいです。

當銘さん、暑いなかでの作業が続きますが、完熟マンゴーがうるマルシェに届くのを楽しみにしていますよ。どうもありがとうございました!

商品のご案内

【50名様限定送料無料】【6月下旬〜発送】うるま市産家庭用マンゴー1キロ
うるま市産マンゴー1kg(3〜4玉)をお届けいたします!多くの農家さんが毎年おいしいマンゴーを作っています♪
「うるマルシェ」では、様々な野菜・果物・食品を取り扱っているお店。
お店にはいつも新鮮な野菜・果物が並んでいます。いつもおいしいものが並んでいる「うるマルシェ」の仕入れ担当者が厳選致します!

うるま市で生産された完熟マンゴーをお届けいたします。
南国のおいしさがお口いっぱいに広がる完熟マンゴーを、ぜひお楽しみ下さい!
お届けするマンゴーは「優品」となります。秀品と比べると色づきは劣りますが、ご家庭で美味しく食べていただける品質です。

<ご注意>
・青果物は賞味期限が短く、発送時期が「お盆」や「長期旅行」シーズンに重なりますので、不在日
・受取不可日がある場合、お申し込み時に備考欄のメッセージにご入力ください。
※不在日・受取不可日の事前連絡がなく、お客様都合によりお受取頂けない場合の再発送は致しかねますのでご了承ください。
・お申込み後に不在日や、受取不可日が発生した場合は、改めてご連絡をお願いします。
※尚、ご連絡が出荷時期に差し掛かっていた場合、内容によっては対応が出来ない場合がありますので、ご了承ください。
・発送期日は例年の発送状況を目安に設定しております。天候や収穫状況によってはお届け時期が前後する事があります。
・台風など天候や収穫状況によって発送できない場合、別途ご連絡をさせていただく場合がございます。

<その他 注意事項>
※商品到着後すぐ、現物の確認をお願いいたします。お時間が過ぎてからの対応は致しかねます。
※お申込上限数に達した場合は、予告なく締切目前にお申込みを締切らせていただきます。
※掲載画像はイメージです。

うるま市マンゴー農家の一部をご紹介いたします!
〜新垣智也さん〜
<おじーから受け継いだ甘くジューシーな完熟マンゴーを採りたてでお届け!
栄養豊富な土壌でうるまの太陽と風を浴びて育った質のよさが自慢です。>
沖縄の夏の味覚といえば、南国のフルーツ特有の濃厚な味わいが大人気の…マンゴー! うるマルシェでは例年6月上旬?7月下旬ごろにお取り扱い。ご自宅用のほか、贈答用などとして県内外への発送も可能です。今回訪ねたのは、うるま市具志川でマンゴー農園「マンゴラン」を営む新垣智也(あらかきともや)さんの畑。あまり知られていないかも知れませんが、実はうるま市はマンゴー栽培もさかん。新垣さんは約2100坪、計4棟のハウスでマンゴーを作っています。
こちらが6月の出荷を目前に、真っ赤に色づいたマンゴーが鈴なりの加温式ハウス。「うちは加温式と無加温式のハウスを併用して収穫時期をずらしていて、2ヶ月近く出荷が続きます。日当たりも風通しもいいハウスなので甘みもバッチリのってますよ(笑)」と智也さん。マンゴーの品質の決め手となる要素はいくつかあるそうですが、日当たりと風通しがまず重要。実の上についているパネルはマンゴーの日焼けを防ぐもの、下についているパネルは実がお尻まで赤く熟すよう太陽光を反射させるもの。ハウスになっている膨大な数の実ひとつ一つにこの作業を施していくことで、甘みや赤みが強い上質なマンゴーになります。暑い中、大変な作業ですよね。また、加温式ハウスはボイラーで加温したり、自動のファンで風を通すことでマンゴーの生育に適した室温が保てる仕組みになっています。マイクロスプリンクラーを使った毎朝の水やりも自動。写真の水やりシステムは智也さん自作というから驚きです。智也さんはこうした作業の効率化によって、広大な畑をほぼ一人で管理できるようになったといいます。智也さんが農業に携わるようになったのは、もともと菊やランを作っていた祖父が2007年にマンゴー栽培を始めたのがきっかけ。「僕はかつてホームページの制作・管理やSEO対策などをメインに、ネット通販の仕事に関わっていました。11年におじーのマンゴーを売る通販サイトを立ち上げたのですが、おじーが高齢になったので栽培そのものも継いだんです」
温度管理や水やりの自動化、収穫しやすい位置に実がつくように枝を剪定するなど、智也さんが前職を通して培った知識やノウハウはマンゴー栽培の効率化にも生かされています。今後は、IoT技術を取り入れた農業にも取り組むそうで、きっとおじーにとっても頼もしい存在でしょうね。「僕なりにいろいろ工夫もしていますが、それでもやっぱりマンゴー栽培に一番大切な土づくりは、おじーの教えを忠実に守っていますよ」と智也さん。

「化学肥料が悪いとは言わないが自然が作り出すものには勝てないよ」というのがおじーの口ぐせ。現在のハウスのベースとなっている土は、森の葉や小枝や草などを微生物の力で分解・発酵させて2年かけて養生したもの。マンゴーを収穫したあとは、森の間伐材などで作ったチップを毎年追加して、翌年の収穫に向けて養分豊富な土壌を作っていきます。おじーの知恵と智也さんの工夫で結実したマンゴーは、一番おいしい状態で収穫され、うるマルシェに届きます。真っ赤に熟したその味は甘さ濃厚でジューシー!! 店頭に試食が並んでいることもあるので、より多くの方に味わっていただけるとうれしいです。智也さん、暑い中での収穫、おつかれさま。今年もマンゴー楽しみにしていますね。ありがとうございました!


〜當銘勇人さん〜
<物理・化学・天文学…。甘くて真っ赤なマンゴーを作るためには毎日が勉強の連続。
IT業界にいた頃より学ぶことは多いけれど、農業は心癒やされるし楽しいよ。>
6月上旬?7月下旬のうるマルシェはうるま市産マンゴーの入荷ラッシュ! 今年もご自宅用に贈答用にとご好評をいただいています。今回はマンゴー農園「ゆめファーム」に當銘勇人さんを訪ねました。うるマルシェからクルマでほんの10分ほど、うるま市豊原にある「ゆめファーム」は、先祖代々受け継がれてきた約7000坪の農地を利用した當銘勇人(とうめはやと)さんのマンゴー農園です。當銘さんは、システムエンジニアとして30年以上金融系のシステム開発に携わっていたそうですが、早期退職して2014年から念願の農業に専念するように。

「定年したら本格的に農業をやりたいと思って独学でマンゴーづくりを学び、3年ほど週末農家をしてたんだ。でも、マンゴーづくりは手間ひまかかるので、土日の作業だけではどっちつかずになる。せっかく作るならおいしいと言われるものを作りたいからね」と、ハウスに導いてくれました。
ハウスでは数週間後に出荷予定だというマンゴーたちが、じわじわと赤みと糖度を増しているところ…と、あれれ? マンゴーの木の下にはずいぶんと雑草が生い茂っていますよね?「害虫は最初に雑草につくので、マンゴーへの被害が少なくてすむ。雑草には害虫を捕食してくれる昆虫も集まるからね。それに刈り取った雑草を木の根元においておけば、土中の微生物が分解してやがては土が肥える。あえて雑草を活かして、自然に近い形で育てるようにしているよ」

しっかりと糖度がのったマンゴーを育てるには枝の剪定も大事な作業。栄養をたっぷりと蓄えた青々とした葉がマンゴーの実に養分を送るため、木が成長しすぎるのをコントロールしつつ、元気な葉をどれだけたくさん残すかが農家の腕の見せどころなんだそうです。剪定の判断を誤ると翌年は実がつかなくなることもあるとかで、これは経験がものをいう作業ですね。
こうしてひとたびマンゴーが結実すると、今度は追肥したり、実にまんべんなく陽が当たるようヒモで吊り下げ位置を調整する作業も。そのほか、風通しに気を配る、たっぷり水をやるなど、暑いなかでもやらなければならないことは山ほどあります。「植物がどのように光合成して、どのような栄養素を作りだすか、毎年の気候が木の発育にどんな影響を与えるか、どこに実を吊るすのがベストかなど、経験則はもちろん、物理・化学・天文学まで、いいマンゴーを作るためには学ぶことがいっぱいある」「それでもサラリーマンをやっていた頃みたいなストレスは少ないし、農業は心癒やされるしで、ITよりも楽しいよ。これからまだまだ品質を高めていくからね!」

そういって畑になっていたミニマンゴーの皮を剥いて、はい!と手渡してくれた當銘さん。ちっちゃいのに、すっごく甘くてジューシー! たまりませーん!実を傷つけない非破壊糖度計でひとつずつチェックし、糖度と赤みが十分にのったマンゴーしか出荷しないのが當銘さんのこだわり。7月いっぱいくらいまでうるマルシェの店頭に並ぶので、ぜひみなさんにもその味わいを堪能していただきたいです。

當銘さん、暑いなかでの作業が続きますが、完熟マンゴーがうるマルシェに届くのを楽しみにしていますよ。どうもありがとうございました!

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ショップ名うるマルシェ通販|沖縄の食文化が分かる伝わる!地元農家の顔が見える! 販売事業者名株式会社ファーマーズ・フォレスト沖縄支店
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