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『わんこのジビエ(鹿・猪)』の通販商品一覧

当店は農作物を荒らす鹿や猪を、社長自らが猟師となり猟友会と連携して捕獲! この鹿・猪(ジビエ)は迅速かつ衛生的に自社で処理・解体し天然素材を活かした無添加犬用おやつに加工。安全・安心なご馳走おやつを愛犬に! ☆お知らせはメルマガから配信 https://home.tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000105712 ☆お問い合わせ ツクツクページ内 📩ショップへのお問合せより  https://tsuku2.jp/wankonojibie

1~20件(全20件中)
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『わんこのジビエ』へようこそ♫

『わんこのジビエ』は農作物を荒らす有害鳥獣駆除で捕獲した鹿・猪を迅速かつ衛生的にわんこ用のおやつとして加工してます!
鹿・猪は部位別に喜んで食べるおやつになるように追及し、原料は鹿・猪のみで食いつき抜群の無添加おやつに仕上げました♪


≪お客さまの声≫
☆2歳のトイプードルを飼っている女性より
〜お手頃価格で無添加で安心。これ以上ありがたいものはない〜

 先月、物産館でわんこのジビエをまとめ買いしてきました。
 会社のわんこ仲間にもおすそ分けしつつしっかりPRしておきました。
 お手頃価格で無添加で安心。
 これ以上ありがたいものはないと。
 我が家の息子(トイプー2歳)は
 ずっとここの鹿肉に出会ってから
 とても元気で大きく成長しました。
 病気もせず、よく走って遊んでます。
 これを機に、多くの方に認知度が広まって
 大きく活動できますように!
 これからも応援させていただきます!

→ショップより
 あたたかいメールをいただき感無量です。
 素材の良さをそのままに安心・安全なおやつをめざします。

☆シニア犬を飼っている男性より
〜亡くなる前に唯一食べてくれたもの〜

「色々試してみたが結局食べない。
 このまま食べず弱っていくのを見るのが辛い。
 どうにか食べて欲しいと思って貴社のジビエ肉
 を食べさせてみたら、今までが嘘のように食べ
 ました。その姿を見て涙がでました。本当に嬉
 しかった」

☆16才のチワワを飼っている女性より
〜獣医に「やりようがない」と言われたわんこ 
 立って散歩に行けるまでに〜

 「16才のチワワの食欲がなくて食べなくなって
 やせました。寝ていることも多くて獣医にみて
 もらっても、やりようがないと言われた。
 たまたま鹿骨スープに出会って飲ませてみたら
 よく飲んで毛艶も良くなって歩くようになった。
 獣医もここまで元気になってびっくりして
 ジビエはいいのですねと言ってました。
 本当に嬉しかったありがとう
 病院で夏バテに悩む親御さんも多いので口コミし
 ます。」

 →ショップより
  当社のジビエが飼い主さんと愛犬のお役に立て
  私も嬉しく胸が熱くなりました♪
 

☆リピーター様より
 〜食べない時は砕いてトッピング!ここのジャー
  キーだけやってます!〜

 「トイプードルの多頭飼いです。
  1匹はシニアですが、ほんとにここのジャーキー
  はよく食べました。そして、なんだか元気にな
  ったような気がします。
  フードも食べない時はフードのトッピングとし
  て細かく砕いてかけてやるとフードごと食べま
  す。もう1匹はダイエット中です。市販のおやつ
  はいろいろな混ぜ物がしてあるのであまりやり
  たくなかったので、
  ここのジャーキーだけやっています。
  その子もここのジャーキーはよく食べます。
  またリピートしたいです。
  それと、お店にもお邪魔してみたいです。」

 →ショップより
  食事が進み元気が取り戻せるなら、うれしい
  限りです♪
  お声を大切にして、より良い商品をお届けでき
  るよう頑張ります‼


☆ミニチュアシュナウザーのシニア犬を飼う女性より

 「うちのこは歯が全然ないんだけど、鹿肉のジャ
  ーキーはいつも食べてる。
  割りやすいから小さくすると食べるんです」

 →ショップより
  噛む力が弱くなっても、摂取可能な鹿骨スー
  プ!ぜひお試しください‼


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さて
☆ジビエとは☆
「キジ、ヤマウズラ、野ウサギ、シカ、イノシシな
 ど、狩猟によって食材として捕獲される野生鳥獣
 やその肉。フランス語でgibierと表記される。」と
 言われています。
 https://kotobank.jp/word/ジビエ-189656 
 コトバンクより引用
         

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♪♪♪『わんこのジビエ』誕生秘話♪♪♪
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【人が喜び、わんこが喜び、地域が喜ぶプロジェクト】

=何故、人が喜ぶ、地域が喜ぶのか=

「物産館みわ375」は、まだ道の駅が珍しかった1990年に
町営の物産館として誕生♪
その後、市町村合併を前に民営化となり、その地点で私(片岡)が運営に係るように!
その2年後代表取締役として舵を取ることとなりました
当時から地元の素材を活用した特産品を開発したいという
思いは強く、色々な取組にチャレンジしてきました❕
(失敗談はメルマガにて配信します・・・)
そうしたなか、当社では店舗での営業だけでなく2006年から
地域の農家が作った農作物や加工品を集荷して、広島市内ある
アンテナショップ「ひろしま夢ぷらざ」やデパートへの出張販売を行っておりました。
しかし当初のころに比べて高齢化で農作物を作る人が減っていくのに加え、鹿や猪などの野生動物による農作物被害が増え、農作物も集まりにくくなっていく状況に頭を抱えるようになりました。
農家の人に詳しく聞くとその被害は想像以上のものでした。


=本格的な害獣駆除へ=

半泣きで被害の状況を電話してこられるお年寄り・・
害獣捕獲後に丁寧にお礼を言われる農家の方・・
猟師をしている父や猟友会の方、地域の人たちからも害獣について話を聞き、害獣による農作物への被害状況を知りました。

当時はジビエ肉の活用はなかなかされず、捕獲した害獣の処理に困り埋葬へ。
猟師さんより・・・
「生きとったんじゃけの。捕ってもただ埋めるだけじゃの」
本格的に害獣駆除に乗り出し、害獣捕獲後にはジビエとして利用し、三和町の特産品として育てようと考えました‼

すでに取組を進めている地域の処理施設に視察‼
そこで感じた大きな問題点・・・
【ジビエを商品としたビジネスは経営が困難だということ。
最大の理由は人用としての個体の利活用部位は30%前後であり、ほとんどが利用されていない】ということでした。



=人用として利用できないものへの価値を見い出す!ジビエの活用!=

収益を上げる為にはどうすればいいか…
狩猟で捕獲した鹿・猪は人用ジビエとして活用できない部分が大半。
人用として利用できないものへの価値を見い出し、
『全部位すべて使い切る』を目標とする【まるごと産業化】を計画!
"ジビエ肉をドッグフードとして活用"!!というアイディアが浮かびました。

アイディア実現のために
「広島県が開講した中山間地域に愛着を抱き、地域を元気にしたいと願う人たちが集まる「ひろしま・ひと・夢 未来塾」に
一期生として参加♪
地域づくりの分野で活躍する人を講師に迎え実践的な学びを得ることができました。
またドッグランの経営者にドッグフードへの活用を相談。十分な手応えを感じ、調べれば調べるほど
ドッグフードへの活用が最良の選択であると感じました♪

最終講座のプラン発表ではプロフェッショナルコースのCグループとして作成したビジネスプランが
「鳥獣被害対策という中山間地域での切実な課題を取り上げたこと,事業化,商品化までのプロセスの完成度の高い」
と評価していただき、最優秀賞を頂きました☆☆☆
こちら→https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/hiroshimahitoyumemiraijuku/chusankan-hitoyume6.html

ここから描いたビジネスプランが、実現に向けて階段を少しずつ登り始めました。


=処理施設の建設と自らも狩猟免許取得へ=

 取組み当初は、捕獲した獣害を外部の処理施設に加工を委託しておりましたが、
そのうちはっきりとした需要があると確信がもて自社で処理施設を整備することに踏み切りました。
しかし施設を保有するなら販売先の確保はもちろん捕獲した個体が安定して入ってこなければならない・・・
販売先については幸い自社の「物産館みわ375」である程度めどが立ちますが、
仕入れとなると猟友会の協力が不可欠なので、狩猟の事情を知り猟師と良好な関係を築くため、
自らも狩猟免許を取って猟友会に仲間入り!!!
こうして捕獲から解体・加工・販売まで一貫して引き受けられる体制が整いました☆

捕獲した獣害を猟友会から買取り地域の特産品に加工して販売する、そのことが地域の獣害による農作物被害の減少、
そして続けて発展していく事が新たな雇用を生み出すこと、地域への貢献につながると考えております。

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直営の獣肉処理施設:三次ジビエ工房『みわ375』のご紹介
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 住所:広島県三次市三和町下板木725−1
 定休日:不定休
 電話:0824−52−2778
 FAX:0824−52−3095


=食いつきの良い♪犬用ジビエ=

ジビエ肉は‘‘獣臭さ‘‘を理由に敬遠されがちです。
血抜きが不良だと肉に獣臭さが残りますが、捕獲時の確実な血抜き技術は捕獲メンバー全員が行えます。
又、捕獲後の運搬でジビエの鮮度が決まると言われていますが、三次市近辺で捕獲し直ちに工房搬入。
迅速に洗浄・腹出し(内臓出し)して冷却までをスピーディーかつ衛生的に行います。
社長である私も猟師! 地元の猟友会と連携して捕獲‼
解体・加工はすべて工房で、私と共に女性職人が担当♪
女性だからこその細やかさと丁寧さ、行き届いた気遣い、
部位を知り尽くした経験値、脱骨の段階から、商品に適した部位を切り出す肉の
成型技術は、私たちの最も得意とする技術で定評があります♬
捕獲状況・損傷部位・血抜きの評価など、素材を厳選し、人用・犬用ジビエとして加工します。
『物産館みわ375』のレストランではジビエ料理を提供してます。
またお土産品としての商品にも加工して提供、その他広島市内、関東圏の飲食店に提供しております。

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『わんこのジビエ』犬用ジビエ
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すべての商品が無添加!自然の素材をそのままに活かしたドッグフード♪を目指し加工♪
わんこは本来は肉食動物で山の恵みをふんだんに食べたジビエは本能的にも大・大好物!
ジビエ肉は・・ヘルシー(低脂肪、低カロリー)でありながら
高タンパク質・高鉄分など栄養価が豊富で亜鉛・ビタミンB群・
カリウムなどミネラルもバランスよく含まれている。
わんこにとって最高のご馳走になるんです♪♪
犬用に適した部位は、乾燥してジャーキーやレトルトパウチなど
またお肉として食べやすいように、ミンチや角切りに加工しております!
主食のドッグフードに当社のジビエ肉やジャキーのトッピング、手作りご飯、しつけやご褒美、デンタルケアから
ストレス対策にまで幅広くご利用できます!!

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◇三次ジビエ工房「みわ375」Facebookページ◇
 https://www.facebook.com/miyoshi375gibier/

◇お問い合わせ◇
 busan375@icloud.com
 又は
 ツクツク内ショップ内へのお問合せより 
 https://tsuku2.jp/wankonojibie
 
  • 『わんこのジビエ(鹿・猪)』
    当店は農作物を荒らす鹿や猪を、社長自らが猟師となり猟友会と連携して捕獲!
    この鹿・猪(ジビエ)は迅速かつ衛生的に自社で処理・解体し天然素材を活かした無添加犬用おやつに加工。安全・安心なご馳走おやつを愛犬に!

    ☆お知らせはメルマガから配信
    https://home.tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000105712

    ☆お問い合わせ
    ツクツクページ内
    📩ショップへのお問合せより  https://tsuku2.jp/wankonojibie
ショップ名 『わんこのジビエ(鹿・猪)』 販売事業者名 片岡 誠
〒729-6701
広島県三次市三和町上壱2098番地の1
【ご連絡先】
busan375@icloud.com
サイト運営責任者 片岡 誠 サイト運営担当者 片岡 誠
商品代金以外の必要料金送料・銀行振込手数料・代引き手数料 注文の受け付け方法ショッピングカートによるオンライン注文
商品代金のお支払い時期【クレジットカード決済】:ご注文完了時 【銀行振り込み】:ご注文完了後 商品の引き渡し時期商品により変動いたします。商品画面に記載しております。
返品・交換について未開封品に限り7日間受け付けいたします。
ただし生鮮物など一部の商品で返品交換をお受けいたしかねるものもございます。
資格・免許ペットフード販売士・ペットフード安全管理者・第一種銃猟免許・わな猟免許・調理師免許/施設:食肉処理業・食肉販売業・飲食店営業第3類・そうざい製造業・酒類販売業免許・加工水産物販売業

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